音楽ジャーナリズムの良心に期待
--- 2006年12月17日
『Jポップの心象風景』(文春新書)、『Jポップとは何か』(岩波書店)などの著作で知られる同業者・烏賀陽弘道さんから、以下のような同報メールが送られてきた(個人情報と当該記事の画像データは省略)。
『Jポップの心象風景』(文春新書)、『Jポップとは何か』(岩波書店)などの著作で知られる同業者・烏賀陽弘道さんから、以下のような同報メールが送られてきた(個人情報と当該記事の画像データは省略)。
半ば連載になりかかっている「謎の三角地帯」だが、13日(水)に通りがかったときには、外装工事が始まっていた。
さて、表題の「謎の三角地帯」の件だが、先週金曜日(12月8日)の昼間に近くを通りかかったところ、1枚目の写真のように、外見的には大きな変化はない。
雑誌に載っていたご論考、読みました。これが君にとって、原稿料が出るものとしては初めての作品ですよね。まずは心よりお祝い申し上げます。おめでとう。
先日、「謎の三角地域」というエントリーで、桜田通り沿いの一角に、謎の建築物が建ったり消えたりする、と書いたが、ある明学関係者から「あれはマンションのショールームですよ」との情報提供があった。
もうすでに旧聞に属することだが、去る11月26日(日)、午前中からゆりかもめに乗って、日本科学未来館などで開かれた「サイエンスアゴラ2006」というイベントをのぞいてきた。
今年の夏、ローザンヌで“ライター”(=グラフィティ・アーティスト)の男性と知り合ってから、どうも、街角の落書きというものが気になってしかたない。